キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

ここ数年、大人気の家庭用脱毛器!

脱毛サロンやクリニックに通わなくても、自分で下の毛を処理できるということで人気が高まっています。

しかも、最近の家庭用脱毛器は性能も良く、エステ級の効果があるといわれています。

そんな家庭用脱毛器ですが、ハイジーナ脱毛もできるのか気になりますよね?

ネットで調べると

「デリケートゾーンにも使ってOK」
「デリケートゾーンには使っちゃダメ」

などという口コミがあり、どれが本当なのか分りませんよね?

わたしも疑問に思ったので色々調べてみましたし、直接メーカーにも問い合わせてみました!

脱毛器ケノン

デリケートゾーンに使える脱毛器と使えないものがある

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

人気の家庭用脱毛器といえば、ケノン、トリア、センスエピ、no!no!hair!などではないでしょうか?

これらの脱毛器がデリケートゾーンに使えるかどうか調べてみたところ、次の様な結果になりました。

× デリケートゾーンに使えない脱毛器:センスエピ、no!no!hair
◎ デリケートゾーンに使える脱毛器:ケノントリア

>>ケノンの詳細をみる

>>トリアの詳細をみる

ネットで「脱毛器名+デリケートゾーン」で検索してみると、デリケートゾーンで使えますというようなサイトがたくさん出てきますよね?

でも、ケノンとトリア以外はメーカーが推奨していません。

また、ケノンとトリアについても直接メーカーに問い合わせたところ、「Vラインのみ使用できます」とのことでした。

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

Vライン以外のデリケートゾーンについては、臨床試験の結果がないため、「IラインやOゾーンも問題なく脱毛できます」と言い切ることができないのだそうです。

なので、正確には「vio自己処理に家庭用脱毛器は使ってはダメ」なのではなく、「Vラインは臨床試験の結果があるので使っていいけど、IラインとOゾーンは臨床試験の結果がないので何が起こっても責任は持てませんよ」ということになるでしょう。

なので、その返事をふまえてやるかやらないかは自己責任ですね。

わたしも迷ったのですが、自分的に「やってみなきゃ分らないよね!」という結果になり、家庭用脱毛器でvioの自己処理を行ってみました。

では次に、家庭用脱毛器で実際にvio脱毛を行った感想をみていきましょう。



家庭用脱毛器でvio処理をした感想

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

わたしの場合、ケノンとトリアの両方を持っていたため、試しに両方使ってみました。

その感想を部位別にお伝えしたいと思います。

★ Vライン

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

ケノンもトリアもビキニラインはOKということでしたが、低いレベルでもピリッとしました。

でも、刺激を感じるという事は効果があるということだと思い、頑張って使い続けてみました。

ただ、レベルが低く、出力が弱いとあまり効かないのか数週間経っても変化が見えず。。

痛みに耐えながらもレベルを上げていったら、徐々にポロポロと毛が抜け始めるようになりました。

Vラインに関しては、3回くらいでだいぶキレイになりました☆

Vラインの場合は、脱毛範囲が狭いので、小さな範囲をピンポイントで照射できるトリアがおすすめです。

★ Iライン

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こちらも低レベルでもチクリとします。

また、場所が場所だけにやりにくい。。

ただ、続けているうちに少しずつ毛が抜けてきてキレイになりました。

Iゾーンも照射場所が狭いので、トリアを使うほうがおすすめです。

★ Oライン

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア

Iラインよりも刺激が伝わってきます。

鏡を見ながらやるのですが、こちらもコツをつかむまで慣れる必要がありますね。

わたしの場合、vio脱毛に関しては、ケノンの方が使いやすかったです。

Oライン脱毛だけを考えている人は、ケノンを使うことをおすすめします。

まとめ

メーカーは家庭用脱毛器のIラインとOゾーンの脱毛を推奨していませんが、その理由は臨床試験の結果がないから。

推奨していない部分の毛を家庭用脱毛器で処理して問題があっても自己責任ということになります。

この部分が自分の中でクリアで問題なければ、家庭用脱毛器の使用も個人的にはアリかなと思っています^^

>>TRIA公式サイトはこちら


>>ケノン公式サイトはこちら

脱毛器ケノン

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