キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア方法】

デリケートゾーンの保湿やかゆみ・かぶれ・黒ずみのケアに、ニベアの青缶を考えている人も入るのではないでしょうか?

ここでは、実際にニベアの青缶をデリケートゾーンに使ってみた感想をお伝えします。

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ニベアクリームをデリケートゾーンケアに使った感想

キレイな女性になれる【デリケートゾーンのケア方法】

デリケートゾーンのかゆみに使った感想

デリケートゾーンに強いかゆみが頻発した時に使ったのですが、結果的にかゆみは治まりませんでした。

ニベアクリームは保湿力が高いので、かゆみの原因が感想の場合は効果を発揮したと思いますが、私の場合は蒸れと炎症によるかゆみだったので効果はありませんでした。

代わりに市販のフェミニーナ軟膏を使ったのですが、こちらの方が使い心地も良かったですし、フェミニーナ軟膏を塗った後はかゆみがスッと治まりました。

ニベアクリームやオロナインは、家に常備してあり何かと役に立つので使えるかと思いましたが、乾燥が原因以外のものだとあまり有効ではないのかもしれません。

また、かゆみについてはカンジダなどの感染症が原因の場合もあるので、自己診断をしてニベアを使う前にまずは病院に行って診てもらった方が良いでしょう。

感染症の場合は放っておくと完治するまでに時間がかかるので、早めに病院やクリニックを受診しましょう。

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デリケートゾーンのかぶれに使った感想

かぶれに関しても結果的にいうと効きませんでした。

私の場合、生理前後や夏場になるとかぶれることが多かったのですが、調べたらおりものや「恥垢(ちこう)」と呼ばれるカスが原因でした。

これらがナプキンやきつい下着などで覆われて湿度の高い状態が長時間保たれると雑菌が繁殖してかぶれてしまうそうです。

対処法としては体と心に疲れを貯めない生活を心がけて、免疫力を上げるよう努めました。

また、生理中はナプキンをこまめに換えて、なるべく陰部に雑菌が溜まらないようにしました。

下着も通気性の良い綿や布に替えて、きついものは履かないよう心がけました。

さらに、デリケートゾーンの洗い方にも気をつけました。

それまでは、普通の石鹸やボディソープでゴシゴシ洗っていたのですが、刺激が強いものを使うと逆効果だということが分かったのでデリケート専用の石鹸を購入して使い始めました。

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石鹸も手で直接塗るのではなく、手や泡立てネットで泡立てたもので優しく洗うようにし、細かい部分に汚れが溜まらないよう指の腹を使って丁寧に洗いようにしました。

これを続けて1週間くらいしたら、かぶれは良くなりました☆

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デリケートゾーンの黒ずみに使った感想

黒ずみに対する効果については正直ビミョウです。

というのも、保湿効果があるので肌が潤って透明感が上がったように見えますが、黒ずみが解消されたかと聞かれると答えは「NO」だからです。

ニベアは保湿効果が高いので肌のターンオーバーは確かに整います。

ターンオーバーが整い、古い角質が溜まりににくくなるので将来的な黒ずみ予防にはなると思います。

でも、できてしまった黒ずみは薄くなりませんでした。

ニベアには色素沈着(黒ずみ)を改善する為に必要な美白成分が含まれてないのですが、これが効かない理由なのかもしれません。

ニベアでのケアを諦めた後にデリケートゾーン専用のクリームを使ったのですが、こちらの方が良かったです。

専用の製品はデリケートゾーンの肌状態をよく研究して作られているので、肌の変化も早かったです。

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まとめ

ニベアは保湿効果が高く乾燥対策には最高です。

ただ、かゆみやかぶれなどの症状には効果を発揮しませんでした。

また、黒ずみにも効果がみられませんでした。

デリケートゾーンには、やはりデリケートゾーン専用のものが良いですね!

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